• mayu

研究者への道のり。

かれこれ、随分前から起業したいという気持ちはあったが、

音声学の第一人者に出会って、

起業したい気持ちがさらに強くなっていった。

Global English の観点での音声学は、特徴ある日本人の音には

特化していない為、その点においてはさらに研究が必要だった。

日本語も、英語も、第二言語もしくは外国語として教えている私は、

沢山の壁にぶつかって、再度自分の見解を改め、

何度も、見直しをかけ、など相当な時間と労力を費やした。

その甲斐もあって、今、話せるようになりました。のお声を頂けるまでになった。

それでも、尚、さらに奥を深めようと、没頭中です。

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